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変形性膝関節症とは?原因と起こりやすい方について

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変形性膝関節症とは?原因と起こりやすい方について

変形性膝関節症とは?原因と起こりやすい方について

2026/04/20

第1回 変形性膝関節症とは?原因と起こりやすい方について

膝の痛みは年齢を重ねるにつれて増えやすいお悩みのひとつですが、その中でもよく耳にするものが「変形性膝関節症」です。これは、膝関節にかかる負担が長い年月の中で積み重なり、関節の動きがスムーズではなくなったり、膝周囲に痛みや違和感が出たりする状態を指します。急に強い外力が加わって起こるケガとは異なり、少しずつ変化が進むことが多いのが特徴です。

膝関節は、太ももの骨、すねの骨、そして膝のお皿の骨などが組み合わさってできています。歩く、立つ、座る、しゃがむ、階段を上るなど、日常生活の多くの動作で膝は働いています。体重を支えながら曲げ伸ばしを繰り返すため、身体の中でも負担が集まりやすい場所といえます。

膝の関節面には、骨同士が直接こすれにくいように軟骨と呼ばれるクッションの役割を持つ組織があります。さらに、関節の中には滑らかな動きを助ける仕組みも備わっています。しかし、年齢による変化、筋力低下、姿勢のくずれ、体重増加、長年の負担などが重なると、膝にかかる圧力のバランスが崩れやすくなります。その結果、動作時の違和感や痛みにつながることがあります。

どのような状態を指すのか

変形性膝関節症という言葉から、「膝の形が大きく変わる状態だけ」を想像される方もいます。しかし、実際には見た目の変化だけではなく、膝の中で少しずつ負担が積み重なり、動かしにくさや痛みが出ている段階も含めて考えられます。初期の頃は、立ち上がり時だけ違和感がある、歩き始めだけこわばる、といった軽いサインから始まることもあります。

進行すると、膝の曲げ伸ばしがしにくい、正座がつらい、階段の上り下りで不安がある、歩く距離が短くなるなど、生活面で困る場面が増えていくことがあります。ただし、変化の出方には個人差があり、画像所見だけでは日常生活での困りごとを語れない場合もあります。そのため、痛みの場所や動き方、生活習慣まで含めて考えることが大切です。

なぜ起こるのか

変形性膝関節症の背景には、ひとつの原因だけでなく、複数の要素が関係することが多いです。代表的なものとして、加齢に伴う組織の変化があります。年齢を重ねると筋力や柔軟性が低下しやすくなり、膝を支える力が弱くなることで関節への負担が増えやすくなります。

また、太ももの前側にある筋肉やお尻周囲の筋肉が弱くなると、立ち座りや歩行時の衝撃をうまく吸収しにくくなります。すると膝だけで頑張る動きになり、局所的な負担が大きくなりやすくなります。特に、運動不足が続いている方は注意が必要です。

体重増加も膝への負担と関係しやすい要素です。膝は体重を支える場所のため、体重が増えると歩行や階段動作のたびに負荷が増えやすくなります。数キロの変化でも、毎日の積み重ねでは膝にとって大きな差になることがあります。

さらに、O脚傾向や姿勢のくずれ、過去のスポーツ歴、膝のケガ経験なども関係する場合があります。若い頃に激しいスポーツをしていた方、立ち仕事やしゃがむ作業が多かった方などは、膝を酷使してきた積み重ねが後年になって表れやすいこともあります。

起こりやすい方と生活場面

変形性膝関節症は中高年の女性に多いといわれることがありますが、男性にも起こります。性別にかかわらず、膝に負担がかかりやすい生活環境の方は注意が必要です。例えば、長時間の立ち仕事、階段移動が多い職場、重い荷物を運ぶ作業、床に座る生活習慣などは膝に負担が集まりやすくなります。

家事の中でも、掃除機がけ、洗濯物の持ち運び、しゃがんで行う片づけ、庭仕事などは膝の曲げ伸ばしが多くなります。育児中の方であれば、抱っこしながらの立ち座り、床からの立ち上がり、子どもを追いかける動作なども膝への負担につながることがあります。

また、最近はデスクワーク中心で運動不足になり、筋力低下から膝に負担が集まるケースも少なくありません。座っている時間が長いと股関節や足首も硬くなりやすく、立ち上がったときに膝へ無理がかかることがあります。

膝の痛みは「年齢のせいだから仕方ない」と思われがちですが、身体の使い方や生活習慣を見直すことで、日常の負担を減らすきっかけになる場合があります。違和感の段階で早めに身体全体を見直していくことが、今後の生活の質を保つうえでも大切です。

次回は、変形性膝関節症で見られやすい症状の変化や、日常生活で困りやすい場面について詳しくお伝えします。

第2回 変形性膝関節症の症状と日常生活への影響

前回は、変形性膝関節症がどのような状態を指すのか、そしてなぜ起こりやすくなるのかについてお伝えしました。今回は、実際にどのような症状が見られやすいのか、また日常生活の中でどのような場面に影響しやすいのかを詳しくご紹介します。膝の不調は少しずつ進むことも多いため、初期のサインに気づくことが大切です。

初期に見られやすい変化

変形性膝関節症の初期では、常に強い痛みが続くというより、動き始めのタイミングで違和感が出ることがあります。たとえば、朝起きて最初の一歩を踏み出したとき、椅子から立ち上がるとき、しばらく座ったあとに歩き出すときなどに、膝がこわばるように感じる場合があります。

この段階では、少し動いているうちに楽になることもあるため、「疲れているだけかな」「年齢のせいかもしれない」と見過ごされやすい傾向があります。しかし、身体は小さな負担の積み重ねを知らせている可能性もあります。痛みが軽くても、繰り返し同じ場面で違和感がある場合は注意したいところです。

また、膝を曲げ伸ばしした際に、ぎこちなさを感じる方もいます。階段の昇り始めで膝が重い、しゃがんだあとに伸ばしづらいなど、日常の何気ない動作で気づくケースもあります。

進行すると起こりやすい変化

状態が進むと、歩行時の痛みや階段動作でのつらさが増えやすくなります。特に階段を下りる動作では、体重が膝にかかりやすいため、上るときよりも不安を感じる方も少なくありません。手すりがないと怖い、片足ずつゆっくりでないと下りにくい、といった変化が見られることがあります。

さらに、膝が完全に伸びきらない、深く曲げにくいなど、可動域の変化が出ることもあります。以前は普通にできていた正座や床からの立ち上がりが難しくなり、生活スタイルそのものを変えざるを得ない場合もあります。

人によっては、膝周囲が腫れぼったく感じたり、熱感が出たりすることもあります。長く歩いた日や立ち仕事のあとに膝が重だるくなるなど、負担量によって症状が変わるケースもあります。

日常生活で困りやすい場面

膝の不調は、歩く・立つ・座るという基本動作に関わるため、生活全体に影響しやすい特徴があります。たとえば買い物では、店内を歩き回ることが負担になり、必要なものだけ急いで買って帰るようになる方もいます。広いスーパーやショッピングモールが億劫になることもあります。

通勤や通学でも、駅までの徒歩移動、電車内での立ち時間、階段の昇降などが積み重なると大きな負担になります。普段なら気にならなかった距離が長く感じられ、外出そのものが減ってしまうこともあります。

家庭内では、掃除や洗濯、料理中の立ちっぱなし、布団の上げ下ろし、床に置いた物を取る動作などで困る場面が増えます。和室中心の生活や床座りの習慣がある方は、立ち上がり時の負担を感じやすいかもしれません。

仕事・家事・育児・趣味への影響

仕事面では、立ち仕事の方は特に影響を受けやすい傾向があります。接客業、工場作業、介護職、配送業など、立つ・歩く・しゃがむ動作が多い仕事では、勤務後に膝が強く疲れることがあります。痛みをかばいながら働くことで、身体全体の疲労も増えやすくなります。

家事では、毎日行う動作だからこそ小さな負担が蓄積しやすくなります。洗濯物を干すために何度も移動する、掃除機を押し引きする、台所で長時間立つなど、短時間でも回数が多いことが特徴です。

育児中の方は、抱っこしたままの立ち座り、子ども目線でしゃがむ動作、公園での追いかけっこなど、膝への負担が大きくなりやすい生活です。痛みがあっても休みにくいため、我慢しやすい点にも注意が必要です。

趣味の面でも、散歩、旅行、ガーデニング、スポーツ観戦、写真撮影など、「歩くこと」が前提になる楽しみを控えるようになる方もいます。外出機会が減ると気分転換が少なくなり、生活の満足度にも影響することがあります。

我慢し続けた場合に起こりやすい問題

膝の痛みを我慢し続けると、無意識にかばう歩き方になりやすくなります。すると反対側の膝、股関節、腰、足首など別の部位にも負担が広がることがあります。最初は膝だけだった不調が、身体全体の悩みに変わっていくケースもあります。

また、痛みを避けて動かなくなると、筋力低下や体力低下につながりやすくなります。動かないことでさらに膝を支えにくくなり、負担が増えるという悪循環に入りやすくなります。

外出を控えるようになると、人との交流が減ったり、趣味の時間が少なくなったりすることもあります。膝の不調は単に関節だけの問題ではなく、生活の広い範囲に関係するテーマといえるでしょう。

次回は、変形性膝関節症を悪化させやすい生活習慣や姿勢、膝以外の部位との関係、日常で意識したい予防の考え方について詳しくお伝えします。

第3回 変形性膝関節症を悪化させやすい習慣と予防の考え方

前回は、変形性膝関節症で見られやすい症状や、日常生活への影響についてお伝えしました。今回は、膝の不調を長引かせやすい生活習慣や身体の使い方、さらに膝以外の部位との関係についてご紹介します。膝そのものだけを見るのではなく、普段の動作や全身のバランスに目を向けることが大切です。

悪化しやすい行動や生活習慣

膝の痛みがあるときでも、毎日の生活は続いていきます。そのため、知らないうちに膝へ負担をかける習慣が続いてしまうことがあります。代表的なもののひとつが、長時間同じ姿勢で過ごすことです。座りっぱなしや立ちっぱなしが続くと、膝周囲の筋肉がこわばりやすくなり、動き始めに負担を感じやすくなります。

デスクワーク中心の方は、数時間ほとんど立ち上がらない日もあるかもしれません。反対に、接客業や調理業など立ち仕事が中心の方は、休憩を取る間もなく膝を使い続けてしまうことがあります。どちらも「動かなすぎる」「使いすぎる」という偏りが起こりやすく、膝にとっては負担になりやすい状態です。

また、急に運動量を増やすことも注意したい点です。普段あまり歩いていない方が、休日に長時間の買い物や旅行、急な運動を行うと、膝が驚いてしまうことがあります。身体は徐々に慣らしていくことが大切で、急激な負荷の変化は違和感につながる場合があります。

体重管理も膝と関係しやすい要素です。体重が増えると、それだけ膝が支える負担も増えやすくなります。極端な食事制限をする必要はありませんが、生活リズムの乱れや間食の増加、運動不足が続くと膝にとっても負担が大きくなります。

姿勢や身体の使い方との関係

膝は単独で動いているわけではなく、足首や股関節、骨盤、体幹と連動して働いています。そのため、姿勢が崩れていると膝に負担が集中しやすくなります。たとえば猫背姿勢になると、重心が前に移動しやすくなり、立ち上がりや歩行時に膝で踏ん張る動きが増えることがあります。

反り腰の姿勢では、骨盤の位置が不安定になり、太ももの前側ばかり使いやすくなる場合があります。すると膝のお皿周囲に負担が集まりやすくなり、階段や立ち座りで違和感を覚えることもあります。

歩き方も重要です。歩幅が極端に小さい、足を引きずるように歩く、膝を曲げたまま歩く、片側だけに体重を乗せる癖があるなど、日々の歩行パターンが偏っていると、同じ場所に負担が蓄積しやすくなります。痛みを避けようとして無意識にかばう動作が、新たな負担につながることも少なくありません。

椅子から立ち上がるときに膝だけで勢いよく立つ癖がある方もいます。本来は、股関節や体幹も使いながら立ち上がることで負担を分散できますが、膝だけで頑張る動きになると疲れやすくなります。

膝以外の部位との関連

膝の不調がある方の中には、腰や股関節、足首、肩や首にも違和感を抱えている方が少なくありません。これは膝が悪いから他も悪くなる、という単純な話ではなく、身体全体が連動しているためです。

たとえば、膝が痛くて片脚に体重をかけにくくなると、反対側の脚や腰に負担がかかりやすくなります。長く続くと腰の張り感や股関節の動かしにくさにつながることがあります。

また、足首が硬い方は、しゃがむ動作や階段動作で本来足首が担うはずの動きを膝が補いやすくなります。すると膝への負担が増えやすくなることがあります。身体は一か所だけで完結していないため、膝だけを見ていても十分ではない場合があります。

肩や首についても、歩行時のバランスを取るために余計な力が入り、慢性的なこり感につながるケースがあります。膝の問題が生活全体の姿勢や動作を変えてしまうことは珍しくありません。

予防や早めの対処の考え方

膝の不調を予防するうえで大切なのは、「無理をしないこと」と「まったく動かさないこと」の中間を目指すことです。痛みがあるからといって全く動かなくなると、筋力低下や柔軟性低下につながりやすくなります。一方で、我慢して過度に使い続けるのも負担になりやすいため、適度な活動量を探すことが大切です。

日常では、長時間同じ姿勢を避け、こまめに身体を動かすことが役立つ場合があります。デスクワーク中なら1時間に一度立ち上がる、立ち仕事なら短時間でも座って休むなど、小さな工夫の積み重ねが重要です。

歩行や階段で不安がある方は、靴の見直しも一つの方法です。サイズが合わない靴、底がすり減った靴、極端に硬い靴や柔らかすぎる靴は、身体のバランスに影響することがあります。毎日使うものだからこそ見直す価値があります。

そして何より、違和感の段階で早めに身体の状態を確認することが大切です。「まだ我慢できるから」と先延ばしにせず、日常動作の変化に気づいた時点でケアを考えることが、今後の生活を快適に過ごすための第一歩になります。

次回は、整骨院では変形性膝関節症をどのように捉えるのか、施術やセルフケアの考え方、そして京成津田沼整骨院のご案内についてお伝えします。

第4回 整骨院から見る変形性膝関節症と日常ケアの考え方

これまで3回にわたり、変形性膝関節症の基礎知識、症状、悪化しやすい習慣についてお伝えしてきました。最終回となる今回は、整骨院では膝の不調をどのように捉えるのか、そして日常生活で意識したいセルフケアの考え方についてご紹介します。膝に違和感があると、「膝だけが悪い」と考えてしまいがちですが、身体全体の使い方を見ることも大切です。

整骨院で考える身体の捉え方

膝の痛みが出ている場所は膝であっても、原因となる負担のかかり方は別の場所にあることがあります。たとえば、股関節の動きが硬いことで膝が代わりに頑張っていたり、足首の柔軟性が不足して階段動作で膝に負担が集中していたりする場合があります。

また、骨盤の傾きや姿勢のくずれ、左右の体重のかけ方の差なども膝への影響につながります。長年の生活習慣の中で、本人も気づかないうちに身体の使い方に偏りが生まれていることは少なくありません。そのため、膝の状態だけでなく、立ち方・歩き方・座り方・立ち上がり方まで含めて確認することが大切です。

「レントゲンではこう言われたから終わり」と考えるのではなく、今の生活で何に困っているのか、どの動作でつらいのか、何をすると楽なのかなど、日常の視点で身体を見ることも重要です。整骨院では、その方の生活背景に合わせた身体の見方を大切にしています。

施術の考え方について

膝の不調に対する施術では、痛みのある場所だけを強く刺激するのではなく、周囲の筋肉の緊張状態や身体全体の動き方を確認しながら進めていくことがあります。太もも前側、内もも、お尻周囲、ふくらはぎなど、膝を支える筋肉のバランスが崩れていると、動作時の負担が偏りやすくなります。

そのため、硬くなっている部分にはやわらかさを出し、使いにくくなっている部分には動きやすさを引き出すことを目指していきます。関節の可動域や姿勢バランスを確認しながら、無理のない範囲で身体を整えていくことが一般的です。

また、膝の違和感が強い方の中には、腰や股関節の動きが制限されているケースもあります。そのような場合は、膝だけに着目するのではなく、関連する部位も含めて全体を見ながら施術を組み立てていくことがあります。

施術の感じ方や変化の出方には個人差があります。年齢、生活習慣、筋力、仕事環境などによっても異なるため、一人ひとりの状態に合わせて無理なく進めていくことが大切です。

日常で意識したいセルフケア

膝のケアは、施術を受ける時間だけでなく、普段の生活の積み重ねも大きく関係します。まず意識したいのは、長時間同じ姿勢を続けすぎないことです。座りっぱなしや立ちっぱなしが続くと、膝周囲の筋肉がこわばりやすくなります。1時間に一度は姿勢を変える、少し歩く、軽く足を動かすなどの工夫が役立つ場合があります。

次に、立ち上がるときの動作です。膝だけで勢いよく立つのではなく、身体を少し前に倒し、お尻や太ももの筋肉も使いながら立ち上がると負担を分散しやすくなります。椅子の高さを調整することも一つの方法です。

歩行では、急いで小刻みに歩くよりも、無理のない歩幅で背筋を伸ばし、左右均等に体重移動する意識が大切です。痛みを避けようとして極端にかばう歩き方になると、別の場所へ負担が広がることがあります。

冷えや疲労感が強い日は、入浴や温かい服装で身体を冷やしすぎないことも大切です。身体がこわばっていると動き始めに違和感が出やすくなることがあります。ただし、熱感や腫れ感が強い場合は無理をせず、状態に応じた対応を考えることが必要です。

我慢しすぎず、早めに相談するという考え方

膝の痛みは、「まだ歩けるから大丈夫」「年齢的に仕方ない」と後回しにされやすいお悩みです。しかし、違和感の段階で身体の使い方を見直すことで、今後の負担軽減につながることがあります。日常生活で困る場面が増えてからではなく、小さな変化のうちに対策を考えることも大切です。

特に、階段がつらくなってきた、立ち上がり時に毎回痛む、歩く距離が減ってきた、反対側の脚や腰まで疲れるようになった、こうした変化がある方は身体全体のバランスを確認するきっかけになるかもしれません。

京成津田沼整骨院のご案内

膝の違和感や日常動作でのお悩みがある方は、身体全体の使い方を見直す視点も大切です。京成津田沼整骨院では、膝だけでなく姿勢や歩行、周囲の筋肉バランスなども含めて状態確認を行い、お一人おひとりの生活背景に合わせたご提案を心がけています。

交通事故によるお身体のお悩みや、労災に関するご相談、自費メニューをご希望の方もお気軽にご相談ください。

院名:京成津田沼整骨院
営業時間:
平日 9:00~12:30 / 15:00~21:00
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